Why InfiniCoreInfiniCoreで働く理由

エンジニアとして最速で成長できる環境

エンジニアとして最速で成長できる環境

育てる仕組み/実機で学べる環境/エンジニアのためのオフィス

InfiniCore 3つの特徴

Practical Training実践型独自カリキュラムによる育成

専任講師による新人研修制度

特に新人研修に力を入れており、研修期間をしっかり設けております。

1,2週間の研修期間では、現場にスムーズに入っていけるレベルのスキルを身につけることは難しいと考えているからです。

しっかりとネットワークの基礎を理解して、安心して業務に取り組んでほしい。

そういった思いから、当社では三ヶ月間のネットワーク研修期間を設けています。

基礎がしっかりと身に着いていることで、エンジニアの成長スピードも速く、お客様からも評価いただいております。

新人研修はINPUT と OUTPUT の構成 となっております。

講師が一方的に話して、受講者にとってINPUTのみで終わる研修は良い研修だとは考えておりません。

実際に新入社員の皆様には手を動かしてもらい、自分で考えてやってみる。失敗も繰り返しながら試行錯誤していただく。

この繰り返しによって知識の定着、また現場でも活用できる力が身に付くと考えております。

時には失敗が続き苦労することもあると思います。しかしその分、成功した時の喜びは計り知れないものがあり、記憶に残るものとなります。

研修はエキスパートエンジニアの専任講師が行います。

経験の浅い講師が担当してしまうと、机上の知識にどうしても偏ってしまい、現場目線での実用的観点が不足するのではないかと考えているからです。

各技術や通信プロトコルにおいても、実際の現場での活用方法や注意点といった観点から、実用的に学習していただきたいと思っています。

また、専任講師をアサインしておりますので、随時、不明点はきめ細かくフォローを受けることができます。

案件担当中のエンジニアが講師を兼任する形は、新入社員へのフォローやレスポンスが遅れてしまう状況が発生します。

それでは新入社員の皆様も不安になってしまうのではないでしょうか。

そのため、当社は専任講師が研修を行う形にこだわっています。

メンター制度とフォローアップ研修

新しい職場環境や人間関係になると、悩みや不安も多く発生するのではないでしょうか。

当社ではメンター制度を導入しておりますので、月一回、カフェやランチをしながら、気軽に担当のメンターに相談することができます。

業務上評価を行う利害関係のある直属の上司や先輩には、相談しづらい内容もあるかもしれません。

そのため、当社ではメンターに異なる職場の先輩社員をアサインしております。

また、相談内容によっては、直属事業部など第三者の協力や支援が必要となるケースもあります。

その際もメンターが間に立って一緒に解決に向けて動いてくれる体制があるため、事態の解決にまで繋げることができます。

新入社員の皆様が、誰にも相談できず悩みを自身の内に抱えてしまい、体調やモチベーションに影響することにはなってほしくない。

そういった思いから、少しでも思いを救い上げられる機会となるよう、当社ではメンター制度に力を入れております。

当社はセキュリティ研修を始めとしたフォローアップ研修を実施しております。業務を通して明確になった課題に対して、放置することなく、解消フォローしたい思いがあるからです。「ロジカルシンキング」や「アンガーマネジメント」など、個々の社員に合わせた研修を用意・実施しています。

このように、上記メンター制度も含めて、当社では教育・フォロー体制が充実しております。

また、コンサル、設計構築、運用保守といった各工程の案件を抱えており、エンジニアのキャリアアップを促進する環境があります。


Verification Lab.社内実機検証環境「技ラボ」

最新機器を備えた実機検証環境

当社はIT分野の世界のリーディングカンパニーであるキンドリルジャパン社より高い技術力を評価いただき、30社程度といわれているコアパートナーの契約「パートナーライセンス」を取得。 当社規模では異例とも言われる、最上位契約環境へ到達しています。

お客様の品質に対する要求は極めて高く、当社ではエンジニア一人一人が理論的な研修だけに頼ることなく、実機による十分な検証が可能となるよう、最新機器を備えた実機検証環境「技(わざ)ラボ」を秋葉原オフィスに備えています。

「技ラボ」には常に最新のネットワーク機器が備えられており、お客様の環境を擬似的に再現したり、納入前のテストはもちろんのこと、理論研修で学んだネットワーク設計/構築/運用/保守までを全てこの「技ラボ」で実機で検証しながら学ぶことができます。

理論だけでなく、実機で自分の技術を磨くことが出来る為、多くを吸収しながら新たなチャレンジを目指す方にとって最適な環境が整っています。


Engineer-Centric workspaceエンジニアが働きやすい環境へ

エンジニアにとって最高の環境は、エンジニア自らがデザインする

エンジニア部門はもとより、営業、管理、人材開発つなども、エンジニア現場の理解を持った人材により運営されるため、 営業による工数見積処理から管理部門への契約・請求手続き処理のフローまで、 高い速度を持った生産性のマネージメントを可能としています。

エンジニアにとって働きやすい環境は、エンジニア自身が熟知しているため、オフィス環境についてもエンジニア自身がデザインしながら、オフィスレイアウトの変更やオフィス拡張・移転の際も、現場エンジニアの意見を最も重視し、常に最高の環境を目指しています。

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